もはや旅行することが仕事になってしまった私。16歳のときからイギリスに留学してからもはや私の放浪は止まらない。きまぐれな旅の神様の運命の風にふかれるまま止まらない旅の波ををいつかちゃんと綴らないといけないと思い、こうしてブログに収めていくことに決めました。できるだけ分かりやすく写真を載せながらおかしく楽しく記していきますので、きまぐれに訪ねてきて下さい。
2014年10月18日土曜日
ハワイで占ってくれたすごい占い師キャサリン!
ハワイであまり写真を撮れなかったのは残念ですが、ハワイに行ったのは本当で、
その時に会ったPure Stone Shop というお店でパワーストーンを販売しているキャサリンさん!
この人はすごい!
本人いわく、占い師ではないんですが、ハワイのワイキキでパワーストーンを売ってらっしゃる方です。
その人の エネルギーを感じて、その人に必要なパワーストーンを提案するキャサリンさん。
ぱぱっと石を選んで、さっさと私の体のエネルギーを手で感じて何点かぎくっとすることを言われた。
「あなた、すごい情熱的だけど短気だわ。かっとなって衝動的に行動して後悔したことあるでしょ?」
「それからあんたすごい頑固。もっと謙虚になって下さい!」
「あなたすごいエネルギーをもってる、胸の中に野心を潜めてる。けれど今は仕事のことも過去も未来のことも考えずに、今に集中して休んでください。」
「人間関係弱いね。結婚も・・・あなたがだいぶ変わらないとだめだわ。
あんたまだ子供やわ。」
ぎくぅ!!!!
なぜ知ってる???
「ちょっとあなた今無気力でしょ?そうとうお疲れね。休んで下さい。」
「自律神経も弱ってるよ!!免疫力も落ちてる!旅でお疲れですか?」
あなたに必要な石はこれ、衝動を抑えてくれるこの石と 自律神経のバランスを取ってくれる石。
ここは病院か???精神科と内科を一緒に行った気分。
石は買っても買わなくても大丈夫です。
でも、この信憑性に買いたくなる。
ハワイのホステルの検索はここから!
5泊以上予約するとベネチアのホテルが無料になるよ!
2014年10月14日火曜日
My Amazing Days in Santa Barbara!
It's been 6 years since the last time I visited Santa Barbara.
I was luckily offered a chance to visit Santa Barbara and stay there for a week at my friend's place.
How lucky I am!
After 6 years, Santa Barbara did not change much.
I am sorry that some stores went out of business.
But, Santa Barbara welcomed me and I sensed the harmonious and healing energy from the city.
In Santa Barbara, you can see a lot of natures, the beach is 5 times more beautiful than some of the beaches in Los Angeles.
Personally, Santa Barbara is a perfect size for me. It's not as big as Los Angeles and not as small as Venice.
They have many Japanese related products you can buy such as at Nikka.
The biggest reason why I visited Santa Barbara was to see my best friend for 9 years, Ayako.
Ayako is my best friend who I met when I was studying at Santa Barbara City College from 2005 until 2007. We kept our friendship and strangely everytime I see her, we are in a different city.
I see her in Osaka, Venice, Long Beach, Uji, and Santa Barbara. We are such a global friends!
She visited me in Venice 2 years ago and she offered me a place to stay in Santa Barbara this time.
She is now happily married to a wonderful husband who was born in Santa Barbara.
Now she is a Japanese princess in Santa Barbara.
Her husband Steve, owns a Karate Dojo. I was amazed by their powerful techniques.
Their form seemed like a mxture of Karate, Kapoera and breakdance.
You should check this dojo out. The address is 5950 Hollister Ave, Goleta, CA 93117
You can meet some cute little ninjas!
She is extremely happy because she recently gave a birth to her first son, Kenzo Ebisu!
To be honest, days I was in Santa Barbara with Ayako flew so fast and I felt like it was a dream.
Her husband Steve and Ayako took me to Solvang which is a small Danish city close to Santa Barbara and we went to a wine tasting!
Santa Barbara's wines are top-notch! You should try some wine tasting in Santa Barbara when you are there!
We had fun time drinking beers, wines, checked out some souvenir stores and I tried fried sweet potato for the first time in my life! It was tasty.
Back in SB, I often went to state's street and tried out some restaurant and some stores.
I reunited my ex classmate and roommate Daniella who is originally from Bulgaria was a almost promising lawyer. She offered me coffees and I love her!
In Santa Barbara, overall, I pulled myself together and I became much more active than before.
Ayako offered me free Karate lessons and my muscles hurt a bit now. I went to beach, I met some old good friends, I ate some delicious oysters, bought a fancy necklace.
I am very content and happy that I visited Santa Barbara!
Thank you so much Santa Barbara and all friends and Steve and the family Muraoka.
And special thank you to Ayako chan!
Love
2014年10月2日木曜日
朝のヨガのレッスンに行ってきました!
リドンドビーチあるハーモニーヨガの朝のヨガのレッスンに行っ てきました。
感想は気持ちいい!
体をしばらく動かしてなかったので、 やっぱり体動かすって大切だなって思いました。
2週間どんなクラスも受け放題で30ドル。
1レッスン18ドルするのでこれはすごくお買い得!
これを勢いにやせてくれたらいいのに。
ヨガをしていたら今を大切に生きるという基本的なことを思い出し ました。
10年後や先の事も心配だけど、今この瞬間に感謝する。
何も心配しないで、流れに身をまかす大切さ。
心配してうろたえるより、 自然にする方が大概の事はうまくいくのです。
毎朝細胞は生き返っていて、 生きていることに感謝することを忘れていました。
心配しすぎるのも
食べるすぎるのも
寝すぎるのも
休みすぎるのも
働きすぎるのも
人を嫌いすぎるのも
考えすぎるのも
すべてすぎるのはよくない。
バランス(中道)が一番続く秘訣だなと。
2週間後に本物のブッダになってたらどうしよう。
ヨガの7: 45のレッスンを一回受けるだけですごい悟りを開けたような気が して、とても頭がすかっとしました。
こうして旅をできていることに感謝。
サポートしてくれている友達に感謝!
全てに感謝です。
自分のエゴを理解して、解放しましょう。
自分がえらいとか、 だれが嫌いとか誰をもっと愛してるとか変なエゴにとらわれず、
全てを愛して、感謝したらどんだけ気持ちいいか!
最後に先生が、
全てを忘れて今に集中しましょう。
そして今日こうしてヨガのレッスンを受けれた事に感謝しましょう 。
ナマステ
Namaste!Stay in Los Angeles and try morning yoga!
5 bookings with Hostelsclub.com will give you a free stay in Venice!
2014年9月29日月曜日
人生で初めて買ったCD( ^ω^ )
人生で初めて買ったCDはなんですか?
私は13歳の時に買ったスタンドバイミーというCDです。
私はほとんど洋楽しか聞かない人間なんですけど、
まずこういうかわいい映画のサウンドミュージックから入っていき ました。
それから、 はやりのブリトニースピアーズとかクリスティーナアギレラとかに はまっていって、 エミネムとかビーチボーイズとかそういうのにどんどんはまって行 って、どんどん英語に興味を持ち出して、留学したくなって、 海外に住みたくなって、もっともっと海外に行きたくなって、 旅に出始めて今みたいな私になりました。
だから、元々映画にインスピレーションをもらっているんですね。
こういう音楽を元に私は海外に行く夢を膨らましてたんですね。
音楽や映画でこんな素敵な場所に行けたらなー。
それで俳優のセリフを覚えたりして、 英語を覚えて行ったんだなと思います。
だから、イタリア語とかフランス語は後から身に着けたもので、
ばっちり最初に根詰めて身につけた言葉ってやっぱり英語なんだな って思います。
そして後々旅をするときに、 この時自分が身に着けた英語力が役にたつなんてこの時は思っても いませんでした。
イタリア語をしゃべる自分よりやっぱり英語をしゃべる自分の方が 年数も長いし、根気がはんぱないので、 それはぬぐいきれないなと思います。( イタリア語も大好きですけど)
人生初めて、 その時の自分が少ないおこずかいをはたいて求める音。
それはあなたの人生をすでに表現してるのかもしれません。
2014年9月25日木曜日
パリでジョギング☆
16歳の時に初めてイギリスのブライトンにホームシテイした時、着いたその次の朝から早朝ジョギングをしようと心に決めていました。何か新しい新習慣を身につけたかったのです。それから毎日10個英単語を覚えようと。
その習慣は12年続きました。ジョギングをすると頭が冴え、さまざまなアイディアが湧いてきて、いろんな案をノートにばーーーとかけるようになったり、とにかく私にとってとてもいい効果を生み出してくれたのです。
どこに滞在してもジョギングをするように心がけました。
パリのエッフェル塔を突っ切り、
ベネチアのアドリア海の海を見ながら、
ニューヨークの自由の女神を見て、
ブリュッセルの小便小僧に挨拶しながら、
サンタバーバラのヤシの木をくぐって、
こんな感じでずーっとジョギングしてきました。
走るペースはしんどくない程度に、音楽を必ず聞きながら。
音楽があれば本当に走りやすい。
音楽がないと本当にしんどいだけですけど。
頭がスキットするし、やる気がみなぎります。
だから部屋の片づけも勢いでできちゃうところがあって、16歳の時に身に着けた習慣は本当にいいものだったなぁと思っています。
どんなことが起こっても、これさえしていれば不安が収まる行動とか、習慣って大切ですよね。
それをしていると安心、そしてそれが信念となっていく。
人によってはそれが宗教であったり、運動であったり、ビジネスであったりとまちまちなんでしょうけど。
あなたがあなたらしくいれる習慣ってなんですか?
ブライトンのホステルはここから!
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2014年9月24日水曜日
アメリカ人とイタリア人の恋愛観の違い
アメリカ人とイタリア人は色々な意味で違う。
まず、イタリア人の男は基本的にマザコンです。
私は50歳近い男がまだイタリアでネクタイの色を決められなくて、お母さんに
「ねぇ、ママ。今日何の色のネクタイ着たらいいかな?」
と聞いているのを目撃してショックを受けました。
その点は、アメリカ人はまだ精神的に自立している。
アメリカ人は自分で借金してでも大学に行く人もいます。
結果的に親から自立して、早めに結婚してしまう人も多い。
それから、イタリア人は40歳を超えてもまだ家族全員でランチを食べる。
だからまだママの味が忘れられないのだ。
ママもママで、ママの味を超えられたら嫉妬するから、結婚もなかなか許さない。
その点、アメリカではさっさと結婚して、さっさと自立して実家を出ろという風潮が強い気がする。
「ま~だ実家に住んでるの?」
と30歳を超えても実家でママと住んでいたらアメリカでは言われるかもしれません。
イタリアでは、
「あの娘は信用できないから、まだママと一緒にいて!全く、イタリア語もろくにしゃべれないし、ちゃんとミートソーススパゲティーも作れないし、女しっかくね!ははは!」
って感じです。
極論、イタリアでは結婚できません。
私はイタリアで結婚できた日本人女性にメダルでもあげたい気分です。
後、ヨーロッパでは結婚しない風潮は強く、みんな恋愛に対しても自由な考え方が多い気がします。実際ベネチアでは独身貴族も多く、お金持ちが故に自由に恋愛結婚ができないかわいそうな男の人もいました。金持ちだからって幸せじゃないんだね!
イタリアで、最高級のおぼっちゃまは、家も親に買ってもらっていて、親の家の下の階に住んでいて、バケーションも親のお金で出してもらってギリシャに行ったりしている人もいました。
結果、そういう育ち方したらどうなるかっていうと、自分で自分の人生を切り開けなくなるんです。
絶対に親のいう事を聞かなきゃいけない立場になるから、自分の意思がない。
そんな男と結婚したくないですね。
結婚相手も親に決められ、自分で彼女を連れてきても反対されたら
「はい、パパ。」
というしかない、イタリア人の男ってどう?
みんながみんなそうじゃないんだろうけど。私が見たイタリア人の男達ってこんな感じでした。
とにかく家族との縁が深く、日本人女性がその壁をぶち破るってそうとう気に入られて、イタリア語がぺらぺらとかそんな感じかな。
あと、稼げる人。イタリアではどんだけ稼げるかすごく聞かれます。男の人だけでは食べていけないからです。だから、イタリアではちゃんと働けて、それでいて家事もできて、お腹ぱんぱんになって妊娠しても一生働けるような強い女人じゃないとだめです。
私は無理!!!私は絶対子供ができたら家庭に入りたい。
アメリカでは、人それぞれ。
甲斐性がある男の人と結婚出来れば、養ってもらえるでしょう。
イタリアでは絶対共働きって感じ。
あと、アメリカでもイタリアでも共通していることは、遊べるときに遊んでない人は、年をとってから浮気とか不倫をしたりする。
だからちゃんと青春時代に恋して、しっかり失恋して、悪い男にだまされることは重要なのです。
ちゃんと結婚したくなるから。
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4 Years of Battle in USA
I honestly don't know how I survived in USA for 4 years.
I lived in USA from 2005 until 2009.
To be honest, yes there were some days I cried a lot but for sure I never wanted to go back to Japan.
I had the strongest will back then.
And I am grateful that I completed my degree with that determination.
I don't remember why I did not want to go back to Japan so much.
The problem was always money, so I hustled a lot.
I found a job at school, making sandwiches for people from 8 am, I worked some restaurants too. (This way, I found out American people tip well), I got some scholarships etc etc etc.
I became savvy, strong and a hard worker.
Also, I did not have a car so I had to know all the public transportation.
I used bus and trams.
Now, thinking about it, I am never able to do that again.
But again, I am very thankful to myself I did that.
I survived 4 years in USA and gained confidence in me with the Journalism degree from CSULB.
Thinking back, I travelled a lot.
I moved to Santa Barbara later, Long Beach and went to Paris...Portovenere...Brussel...Italy.
USA again.
When does my curiosity to travel the world stop?
Or never ends?
I think the last destination is to somewhere I can call home.
Yes, Japan is also a home but I am talking here a different home.
Inevitably, somebody else to create another family with.
Other-half, partner, husband, soul mate whatever you want to name it.
My travel also became a love journey as well.
I am travelling to find myself and also to find my other-half.
Where do I feel to be home except Japan?
Where do I feel myself?
Do I ever find that place?
That is the question.
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